就職・進路

就職・進路

大阪女学院短期大学の就職

力をつけて進路を拓く

卒業生が活躍する企業の方から、お聴きする共通した卒業生への評価があります。
  • 英語のコミュニケーションの場でもたじろがない。
  • 困難な問題に出会ってもあきらめずチャレンジしてゆく
  • グループで仕事をするときに周りの人々に配慮しながら、自分の考えを伝えられる
在学中に意味深いコンテンツ(内容・テーマ)を英語で学ぶことを中心に繰り返し取り組んできたことが、実を結んでいるのでしょう。

大阪女学院短期大学の学生は、入学後の成長が著しいといわれます。学ぶことに、知ることに、考えることに、生き生きと取り組む学生がたくさんいます。就職は一つの成果ですが、数々の体験を積み、自分への信頼と学び続ける力と方法をしっかりと身につけた卒業生は、社会に出てからこそ真価が発揮されています。短期大学卒業時に一般職で就職し、その働きぶりが評価され、総合職に転じて活躍する卒業生も少なくありません。

しかし、どのような時代も就職は自分の希望だけで決まるわけではありません。どうすれば普段の自分の力を発揮できるのか、就職への準備期間を含め、できるだけ一人ひとりの心に寄り添いサポートしています。

就職決定率

(2020年3月卒業生 2020年5月1日現在)

大阪女学院短期大学の主な就職先(2018〜2020年3月卒業生)


【製造業】
エム・アイ・ディー、川村義肢、キシダ化学、北四国グラビア印刷、ケービデバイス、小久保工業所、三陽商会、タカラスタンダード、鶴屋八幡、ニプロ、パナソニック オートモーティブ&インダストリアルシステムズ社、ハムス、ポアール、山本光学、ユーハイム、ユニチカ
【卸売業】
アプライド、今中、加藤金属興業、サンコーインダストリー、シブタニ、廣川、牧村、ヤオスチール、ユタカ産業
【小売業】

アバハウスインターナショナル、イオンリテール、エス・グルーヴ、エディオン、カーポートマルゼン、カナデンテレシス、カワ、関西マツダ、近商ストア、コーセー化粧品販売、コム・デ・ギャルソン、ザ・ギンザ、サマンサタバサジャパンリミテッド、シティーヒル、ストライプインターナショナル、ダイアナ、高島屋、東邦ホールディングス、トリンプ・インターナショナル・ジャパン、ナルミヤ・インターナショナル、日産大阪販売、ネッツトヨタ大阪、八光自動車工業、ビッグモーター、ファーイーストカンパニー、ホンダ泉州販売、ホンダ四輪販売関西、マサニ電気、マリークヮント コスメチックス、ワールドストアパートナーズ、ワンピース
【金融業】
MUセンターサービス大阪、JA紀南、日本生命保険、三井住友トラスト・ビジネスサービス、明治安田生命保険
【エアライン】
ANA新千歳空港、Kスカイ、JALスカイエアポート沖縄
【運輸・郵便業】
上組、近鉄エクスプレス、四国旅客鉄道、西日本旅客鉄道、日本通運 大阪航空支店、日本通運 大阪国際輸送支店、日本通運 大阪支店、日本通運 関西警送支店
【情報通信業】
ジャパンコンピューターサービス、ナビオコンピュータ、日本自動化開発
【建設業】
中川企画建設、日本eリモデル、日本メンテナスエンジニヤリング、三菱電機ビルテクノサービス、明星工業
【学校教育】
聖美幼稚園、奈良県教育委員会
【その他の教育,学習支援業】

大阪YMCA、スマイルキッズ、NOVAホールディングス
【宿泊業,飲食サービス業】
アパホテル、関西東急ホテルズ、ジェイアール東海パッセンジャーズ、JR西日本ヴィアイン、知床第一ホテル、道頓堀ホテルグループ、東ビルエンタープライズ、パークフロントホテル、阪急阪神ホテルズ、ヒューリックホテルマネジメント、ホテルNCB、ホテルグランヴィア大阪、ルネッサンス、ロイヤルホテル
【医療業,保健衛生】
吉田歯科クリニック
【社会保険・社会福祉・介護事業】
特別養護老人ホーム コティコート北大阪
【不動産取引・賃貸・管理業】
ネクサスエージェント
【生活関連サービス業,娯楽業(旅行を含む)】
朝日エアポートサービス、エイジェック、エム・シーネットワークスジャパン、ジェイワイド、すてらめいと・ジャパン、阪急トラベルサポート、ベネフィットジャパン、ホーリーランドツーリストセンター、龍神観光、ワプラス
【専門・技術サービス業(法律事務所等を含む)】
クラフト・ワークス、クリーク・アンド・リバー社、国土工営コンサルタンツ、Fine T&H
【複合サービス】
オーシャンロード協同組合
【その他サービス業(他に分類されないもの)】
カノン、KDDIエボルバ、コーヨー、ジェイ・エス・エス、スタッフサービス、セノン、WDB工学、DSP、にしけい、モラブ阪神工業
【地方公務員】
大阪市消防局、大阪府警察
【その他】
生田神社

大阪女学院短期大学 就職決定率経年比較


2019年度(2020年5月1日現在)2018年度(2019年5月1日現在)2017年度(2018年5月1日現在)
93.4%
97.2%
97.0%