学費/奨学金制度

学費・奨学金

大学・短期大学

学費

大阪女学院大学

2019年度入学生 入学手続に必要な納付金
入学金授業料施設設備費合計
100,000円
550,000円
150,000円
800,000円
年内に行う専願入試
自己推薦入試

による入学者
また、本学の奨学金を受給いただくことにより入学手続時の学費が減免される場合もありますので、 支給条件など、奨学金制度欄をご覧ください。
2019年度入学生 学費等納付金
入学金 ※1授業料施設設備費諸費 ※2
入学手続時
100,000円
550,000円
150,000円
1年次一期
6,000円
二期
550,000円
150,000円
2年次一期
550,000円
225,000円
二期
550,000円
225,000円
3年次一期
550,000円
225,000円
6,000円
二期
550,000円
225,000円
4年次一期
550,000円
225,000円
二期
550,000円
225,000円
10,000円
※1 年内に行う専願入試と自己推薦入試による入学者は、入学金が免除されます。
また、本学の奨学金を受給いただくことにより入学手続時の学費が減免される場合もありますので、 支給条件など、奨学金制度欄をご覧ください。

※2 諸費は、同窓会費(1万円)と学友会費(4年間で2回、計1万2千円)です。
学費等納付金は一期「4月1日」と二期「10月1日」の分納となります。 (但し、1年次一期は入学手続時に設定)

大阪女学院短期大学

2019年度 入学手続に必要な納付金
入学金授業料施設設備費合計
100,000円
550,000円
150,000円
800,000円
年内に行う専願入試
自己推薦入試

による入学者
また、本学の奨学金を受給いただくことにより入学手続時の学費が減免される場合もありますので、 支給条件など、奨学金制度欄をご覧ください。
2019年度入学生 学費等納付金
入学金 ※1授業料施設設備費諸費 ※2
入学手続時
100,000円
550,000円
150,000円
1年次一期
6,000円
二期
550,000円
150,000円
2年次一期
550,000円
150,000円
二期
550,000円
150,000円
10,000円
※1 年内に行う専願入試と自己推薦入試による入学者は、入学金が免除されます。
また、本学の奨学金を受給いただくことにより入学手続時の学費が減免される場合もありますので、 支給条件など、奨学金制度欄をご覧ください。

※2 諸費は、同窓会費(1万円)と学友会費(2年間で6千円)です。
学費等納付金は一期「4月1日」と二期「10月1日」の分納となります。 (但し、1年次一期は入学手続時に設定)

奨学金

入試の成績優秀者対象の奨学金(学費減免・給付)

対象者には年間100万円
もしくは50万円の学費減免

特別給付奨学金制度(A)(B)

返還不要 人数制限なし 最長4年(短大2年間)適用可能

特別給付奨学金A

特別給付奨学金B

一般入試(筆記試験型)・センター試験利用入試において
(A)総合得点取得率80%以上の入学者に年額100万円の学費減免
(B)総合得点取得率70%以上80%未満の入学者に年額50万円の学費減免
※一般入試(筆記試験型)・センター試験利用入試を受けなかった方は、別途「特別給付奨学金受給資格試験」(英語80分〈長文読解・語法・作文〉100点満点・検定料無料)を受験することが可能です。その成績によって特別給付奨学金(A)または(B)の受給資格を得ることができます。
※大学・短大かかわらず、当該年度の一般入試(筆記試験型)・センター試験利用入試を受験した方は、「特別給付奨学金受給資格試験」を受験することはできません。
※受給継続は在学中の学業成績等により審査します。
(A)は学内奨学金と併給不可(留学関連奨学金は除く)。
(B)は自宅通学圏外学生支援奨学金と併給可能。

【特別給付奨学金受給資格試験】
 〇年内実施の入試に合格をして、第一次入学手続きを完了された方
  実施日:2019年1月27日(日)
  一般入試前期日程「必須英語」と同じ問題、同日、同時間実施
  英語80分〈長文読解・語法・作文〉100点満点・検定料無料
 〇1月以降実施の面接型入試または一般入試資格試験型で合格をして、第一次入学手続きを完了された方
  実施日:2019年3月23日(土)
  英語80分〈長文読解・語法・作文〉100点満点・検定料無料

英検・TOEICなど資格取得者も対象

特別給付奨学金制度(B)については、入学試験出願時より遡って2か年以内に受験した実用英語技能検定(英検)で準1級以上を取得した方、またはTOEIC公開テストで675点以上を取得した方も対象となります。
2018年度 特別給付奨学金受給資格を得た方の人数
大学短期大学
特別給付奨学金(A)特別給付奨学金(B)特別給付奨学金(A)特別給付奨学金(B)
一般入試(前期)
0
7
1
2
一般入試(後期)
3
13
2
5
センター試験利用入試(前期)
0
1
0
0
センター試験利用入試(後期)
0
3
0
2
特別給付奨学金受給資格試験
0
0
0
2

Wilmina Spirit Scholarship(自律学修応援学費減免制度)

やる気とがんばりを応援するユニークな奨学金制度
年額16万円減免

  • 採用人数に制限はありません。
  • 出席率90%以上なら次の学期の学費を8万円減免。(大学4年間で最大56万円/短期大学2年間で最大32万円)
  • 出席率は、半期(各学期)の結果が対象。各学期ごとに気持ちを新たにチャレンジできます。
  • 本学では授業と個別学習やグループ学習を密接につなげ進めている科目が多いため、出席率がUPすることにより学習成果の向上が期待できます。
  • 出願時に提出した調査書の評定平均が3.5以上の方は、1年次春学期の学費を8万円減免します。
  • 自宅通学圏外学生支援奨学金と併給可能です。
年収基準等の条件
経済的支援施策として行われている国の基準に準拠します。 家庭の主たる家計負担者の年収(※)が、次の方が対象となります。

給与所得者の場合
841万円以下
給与所得者以外の場合
355万円以下

※所得証明書等により確認するため、通常、申請時前年度の年収になります。
※ご家庭の総収入ではありません。ご家庭で最も所得が多い方お一人の年収がこの基準内であれば対象となります。

自宅通学圏外学生支援奨学金


年額24万円減免

  • 遠方のため自宅を離れて通学せざるを得ない学生を支援します。
  • 採用人数に制限はありません。
  • Wilmina Spirit Scholarshipと併給可能。
受験前に支給対象の可否を確認できます
予約奨学生に準じた制度として予定を立てることができます。出願前に支給対象の可否についてお答えしますので、お問い合わせください。

年収基準等の条件

上記のWilmina Spirit Scholarship(自律学修応援学費減免制度)と同様です。

奨学金の併給で、さらにゆとりを。

年額40万円減免
年額74万円減免
※自宅通学圏外学生支援奨学金と特別給付奨学金(B)との併給の場合、WSS奨学金との併給はできません。

学修奨励学費減免奨学金(大学)

3・4年次生の成績優秀者を対象にした学費減免奨学金です。
※Wilmina Spirit Scholarshipや自宅通学圏外学生支援奨学金など、ほかの奨学金との併給は可能ですが、特別給付奨学金 (A) (B) は支給対象外となります。
3年次【計10名】
2年次の成績優秀者上位2名に3年次の学費を減免
年額50万円
2年次の成績優秀者上記上位2名に続く2名に3年次の学費を減免
年額25万円
2年次の成績優秀者上記上位4名に続く6名に3年次の学費を減免
年額10万円
4年次【計10名】
2・3年次の成績優秀者上位2名に4年次の学費を減免
年額50万円
2・3年次の成績優秀者上記上位2名に続く2名に4年次の学費を減免
年額25万円
2・3年次の成績優秀者上記上位4名に続く6名に4年次の学費を減免
年額10万円

その他

修学の熱意がありながら学資の援助を必要とする学生の学費を減免します。
奨学金名減免額
大阪女学院大学奨学金・大阪女学院短期大学奨学金
年額45万円

大学院

学費

2019年度入学生 入学手続に必要な納付金

博士前期課程M(修士課程)
入学金授業料合計
200,000円
375,000円
575,000円
博士後期課程D(博士課程)
入学金授業料合計
200,000円
375,000円
575,000円

2019年度入学生 学費等納付金

博士前期課程M(修士課程)
入学金授業料
1年次前期
200,000円
375,000円
後期
375,000円
2年次前期
375,000円
後期
375,000円
博士後期課程D(博士課程)
入学金授業料
1年次前期
200,000円
375,000円
後期
375,000円
2年次前期
375,000円
後期
375,000円
3年次前期
375,000円
後期
375,000円

奨学金

インターンシップ、フィールドワーク支援奨学金

 給付
インターンシップ、フィールドワークの費用の半額程度を支援
博士前期課程、博士後期課程とも、往復旅費、滞在費、海外医療保険費用の総額の1/2の範囲内で学生一人あたり20万円を上限とする支給奨学金を用意しています。

博士後期課程(D)  社会人学生学費減免奨学金制度

 給付
対象:博士後期課程(D)3年次に在学する博士後期課程(D)
入学時の年齢が満30歳以上の社会人学生の内、収入が一定以下で経済的援助が必要な方
学費減免額:3年次の学費について375,000円を減免

日本学生支援機構奨学金

 貸付 
第一種 無利子貸与
  • 修士・博士前期課程 月額50,000円/88,000円から選択
  • 博士後期課程 月額80,000円/122,000円から選択
第二種 有利子貸与
  • 全課程 月額5万・8万円・10万円・13万・15万から選択